マリコ様のブランド「ricori」がつぶれた

個人的にはもっと安く展開してれば売れたのにって思いますAKBのメンバーだった篠田麻里子プロデュースのブランド「ricori」が自己破産したそうです。すでに全店閉店したとのことで公式サイト等で告知がされています。そもそもそんなブランドあるってことすら知りませんでした。でもそういえば…みたいな感じでマリコ様がプロデュースしたみたいな記事は前に見た記憶があります。でも自分のブランドじゃなくどこかのブランドとコラボした程度で考えてました。ほら、芸能人がコラボすることってあるじゃないですか?

マリコ様がアイドルになったのって結構大人になってからで、だからそれ以前にアパレルの学校に通っていたりと、ファッションにまつわる仕事を目指していた時期があったそうです。だから自分のブランドを持つの夢だったのかもしれません。ただブランドが立ち上がったのが2012年の終わりで1年半ちょっとで破産するってのは早くないですか?とは思います。

経緯を見るとこのブランド。最初はダブルウェアという会社がバックアップしてはじまったようです。このダブルウェアという会社は「STOCKSTYLE」という通販サイトをやってる会社です。
その後、2013年春にこの会社から独立して株式会社リゴレという会社が設立され、独自のブランドとして走り出しました。それから1年ちょっとでの終了です。
一応マリコ様はプロデューサー兼デザイナーだそうですが、コメントでは「去年までかかわっていた」という言い方をしています。これはマリコ様のイメージダウンを避けるための事務所サイドの配慮だろうと思いますが、ファッションにかかわる人間なら自分のブランドはつぶれるまでかかわり続けたいと思うはずでしょうから、こういうコメントを出すことになってマリコ様もきっとつらいでしょうね。

どれぐらいマリコ様がかかわってたかは知りませんが、ネットではダサイと言われていましたね。男性のヲタがある種の嫉妬みたいな気持ちで言ってるのかファンではない女性が言ってるのかわかりませんが、確かに価格も高めだったようです。マリコ様がブランドやりたい、っていうのに乗っかって、とりあえずスポンサーから金引き出して1、2年稼げればいいや、運よく当たればいいやって気持ちでやった大人たちが後ろにいるようにみえていやですね。

マリコ様、きれいなんだし全身脱毛クリニックとか経営すればいいのに。

何で花火に「たまや~」って言うか

今年も夏がやってきました。夏といえば“祭り”ですよね!
そして夏の祭の王道というかメインストリームといえば「花火大会」ですよね。

花火大会で有名なものといえば7月26日(または27日)の隅田川花火大会ですね。
というか花火大会オブ花火大会といってもいいぐらいの名門花火大会です。

よく花火見ながら「たまや~」って言うじゃないですか?あれも隅田川花火と関係が布明んだそうです。

隅田川花火大会ってなんと享保18年、1733年に行われた川開き花火大会がはじまりなんだそうです。すごい歴史があるんですね。しかもその頃は隅田川ではなく大川という名前だったそうです。

そこで活躍したのが鍵屋という花火屋でした。アシの管に火薬を入れて星が飛び出す花火を開発したのが鍵屋だったそうで、このころから打ち上げ花火ってあったんですね。でも当時は木造家屋ばかりの時代で、火事がとっても怖いことでした。そこで花火は禁止となり隅田川の花火だけが花火を楽しめる場所だったそうです。だから当時、納涼船から「鍵屋」の花火を上げるのは贅沢だったそうです。納涼船は当時からあったんですね。

そんなところに花火ベンチャー的な存在が現れます。それが鍵屋からのれんわけをした玉屋だったのです。その後隅田川花火大会は玉屋が上流、鍵屋が下流を担当して2つの花火屋が競演する大会になりました。
いまでも花火大会って2か所で打ち上げますが、第一会場と第二会場ってのもその名残なんですかね。
だから当時は上流をみては「たまや~」下流を見ては「かぎや~」と掛け声をかけていたんだそうです。
ところが玉屋が家事を起こしてしまい廃業。再び隅田川花火大会は鍵屋だけになってしまいました。
玉屋のことを惜しんだ江戸っ子が鍵屋の花火に向かって「たまや~」と叫ぶようになり、今では「たまや~」が主流になったんだそうです。
たまや~ってそういう由来だったんですね。歴史が深いですね。というか、なるほどって感じです。

歴史深い隅田川花火大会ですが鑑賞するならやはり浴衣ですよね。浴衣でうなじを見せるのがいいですよね。
だからこそうなじはきれいにしておきたいもの。そこで去年から私は全身脱毛をはじめました。今年の夏には間に合いそうなので、この夏の花火大会は浴衣で攻めていきます!

結局何もしないのが一番いいみたい

もともと乾燥肌でアトピーもできやすく、お肌の状態とスキンケアはいつも悩みのタネでした。
人並みにきれいにしたくはあるけれど、化粧品もスキンケア用品もそれが刺激になって肌荒れを悪化させるのではないかと思うとなかなか使えませんでした。

ましてや原宿で雑誌の撮影があることもあるので、万が一にも肌荒れ姿で写るワケにはいきません。

原宿

世間にはアトピーなどに悩む方が多いことから、乾燥肌やアトピーへの効果を謳った商品もたくさんあります。
以前はその一つ一つが気になり、特に「低刺激」とか「無添加」といったスキンケア用品を使用すると肌がよくなるのかと思い、いくつか購入して使ってみました。

ですが、結局「いまいち合わないなあ・・・」と思うことのほうが多かったように思います。
使い始めてすぐ「合わない」と思っても、「お金を出して買ったのだからもったいない」と、その自分にとってはいまいちなスキンケア用品を使い続けてしまうのも、本当にスキンケアとしては逆効果で困りものでした。
そんな折、テレビ番組で女性の皮膚科医師が「洗顔はぬるま湯のみにして、適度に皮脂を残すように。皮脂がお肌を保護しているのです」という話をしているのを聞きました。
確かに、『毛穴の汚れ(しかも「皮脂」がそれだと思っていた)』を落とす!という勢いで洗っていると、かさかさしてつっぱる一方です。
挙句その肌にクリームやら何やらをわざわざ塗りこんでいたという訳です。
「お湯で流せば、表面の汚れは十分落ちる」と聞いて、もう汚れは気にせずさっと流す程度の洗顔にしたら、なるほどお肌のかさかさやつっぱりがなくなってきました。乾燥しなくなったので、もちろんアトピーも出にくくなりました。
お金をかけて効果のよくわからないスキンケア用品をいろいろ試して、しかもいまいちな状態をつくっていたのはなんだったんだろう・・・と思います。
結局、「何も使わない」ことでお肌は一番よい状態になりました。自前の「皮脂」がスキンケアというわけです。
化粧品のいい香りを楽しんだり、スキンケアを試してキレイになる(ような気分?)という楽しみがないのも残念ですが、それは別のところで満足させればよいかなと思っています。

効果?

私は豊島区に住んでいるのですが、全身脱毛がしたいなと思って一年半前からクリニックに通っています。
大きなクリニックの方が信用できそうなので、池袋まで電車で通ってます。

池袋

全身脱毛をしたいと思った理由は、毛深い体質で自分では処理しづらい背中や腰などの毛もとにかくすごかったことや、パーツごとにたくさんの箇所を脱毛するよりも猟奇天気にお得だなと思えたことです。

全身脱毛をするにあたっては、医療機関やクリニック選びが大切なので、事前にインターネットを見て情報を集めるようにしたり、実際に全身脱毛をしている友達からどこに通っているのか教えてもらったりしました。
最近はネットでホームページを開いているクリニックも多いですし、料金の情報やクチコミによる情報を掴みやすい時代なので便利だなと思えます。
私は事前に予算を決めていたので、予算内で全身脱毛に挑めるクリニックをネットで調べて見つけました。

実際に全身脱毛を受けてみると、とにかく毛深すぎる私はかなり痛いのではないかと不安でした。
デリケートゾーンは皮膚が薄きのでやや痛かったのですが、背中や腕やすねなど広範囲の部分は思っていたよりも痛くなくて良かったです。
かなりの激痛を予想していたのですが、お手入れでは刺激を一瞬だけ感じる程度で済みましたし、医療機関なので医師や看護師さんが対応してくれるのでトラブルを心配せずに済みますし、お肌のアフターケアも安心でした。

全身脱毛はたった一度のお手入れでは残念ながら毛のサイクルが毛穴ごとに少しずつ違うので、脱毛を完了することは出来ません。
ただ、一度や二度通っただけでも少し毛が薄くなったなと実感することが出来ました。
私は六回の回数で全身脱毛を受けてみましたが、最初と比べると見違えるくらいムダ毛が減り、もう今ではカミソリなどで自己処理をする必要性はほとんど無くなりました。
かなり毛深くて女性としてコンプレックスを抱くくらいの肌だったのですが、一年半でスベスベでこんなにきれいな肌になれるなんて思ってませんでした。
背中やデコルテの開いた服も安心して着られるようになりましたし、毛深い私ですが特に断られることもなく全身脱毛出来て本当に良かったです。

時間の流れは人の肌を変えてしまうんですね。

最近、眼の下にできたしわが気になっています。
学生時代はそんなことなくて気にもしてなかったのに。
浅草の雷門の下で毎日高笑いをしてたあの頃は…

浅草

先日、鏡を見ていたら今までなかったはずの場所にしわを発見したんです。

ショックです。

その日は仕事で残業だったし疲れがたまっていたからかなって
思っていました。
けれどそのしわは日々深くなってきてくっきりしてきたのです。
これって年齢的なものなのかもしれない…

今まで化粧水や美容液などでしっかりケアをしてこなかった
ツケがまわってきたのかもしれないです。
もともと肌トラブルを感じたことがなかったので
肌ケアに特に力を入れたことはありません。

洗顔も石鹸だし、化粧水もドラッグストアで
出来るだけお買い得なものを探して使っていたので
愛用しているメーカーがあるわけでもないです。

でも、ここにきてちょっと将来が心配になってきました。
このままケアをしないでいたらしわがますます増えてくるかもしれません。
年齢がいくと仕方ないことなのかもしれないけれど、
いざ自分にふりかかってくるとなんとかしてクリアしたいと思うものです。
今になって基本的なスキンケアを見直す必要性を感じています。

でも何から始めたらいいのか分からないので悩んでいます。
専門員のいる化粧品売り場で相談してもいいんだけど
高額な化粧品を勧められたらと思うと敬遠してしまいます。
なので友達にどんな基礎化粧品を使っているのか聞いたり、
ネットの口コミサイトで調べたりしています。

最近、ネットで化粧品のトライアルセットを取り寄せては
いろいろと試しています。
今まで興味なかったけれど調べてみるとたくさんのメーカーから
肌ケア化粧品が出ていて、いろいろ試しているうちに
楽しくなってきました。

先日は皮膚科医も認めたという化粧品があってさっそく試してみました。
肌に優しいという事もあって、うるおい感がすごいです。
これは続けたらよさそうだなと感じました。
肌がうるおうとしわが目立ちにくくなるんです。
これは大発見でした。

でも、もう少しいろいろ試してから継続して使う化粧品を決めたいと思います。

これから年齢を重ねるごとに肌の悩みが増えてくるかもしれないけれど
年齢ごとにあった肌ケアを見つけられたらいいなと思います。

フラフープで人間輪投げにはまってます

私が最近はまってるのは人間輪投げです。

でっかい丸い輪で人間を的に輪投げをするんです。

普通にやってたら結構周りの人から引かれてしまうんで、なるべく人の少ない公園で行います。

練馬区桜台あたりとか人が少ないのでオススメですよ。

練馬

最初はフラフープで何か遊べないかな~と思って始めたんですが、フラフープじゃ思いし浮力がないからなかなか遠くまで飛ばないんです。
そこですっごい軽いスポンジみたいなのでできた輪を作って、今はそれを投げています。
当たっても痛くないし、それでいて適度で浮力があって遠くまで飛びます。

ただ、正直まっすぐは飛びません。つまり的を狙って投げるみたいなことはできません。

そこで的の人間が動けばいいじゃん、ってことになり、今は投げる側が目隠しして輪を投げ、「的」が輪に向かって飛び込むっていう、輪投げと全然かけ離れたものになりつつあります。
でも意外と運動になっていいですよ。しょうもない遊びですが。

スポンジの輪が異様に軽いので、室内だとなんとなく思った方向に飛びますが、屋外だと風に吹かれてあさっての方向にとんでいきます。
風が強いとそもそも地上に落下しないで吹き飛ばされるので、風の強い日はできません。
強くなくても外でやると輪投げでもなんでもなく、風に飛ばされた輪を追っかけて取りに行くゲームに化します。

春とか太陽のしたでやると気持ちいいですよ(人によりますが)

ただ、春は陽ざしも強くなるのでケアしないで外出るとシミになります。気をつけてくださいね。

フラフープでボーリングしてます

フラフープでいかに遊べるかを追求する日々を送ってます。

今日は私おすすめの1人で地味~に遊べるフラフープを使った遊びをご紹介します。

それが「フラフープボーリング」です。

これは決してどこのお店にいってもできません。

大都会新宿のボーリングセンターでもやってない完全オリジナルの遊びです。

新宿

とりたてて何か工夫やひねりがあるわけでもなく、フラフープを立てて転がして的に当てて倒すだけです。

しょうもなさすぎて、だからなんだと言われたら「なんでもないです」としか返せないほどしょうもないです。

でも、意外と白熱しますよ。なかなか思うようにコントロールできないので。

そりゃ当たり前ですよね。フラフープってボーリングするように出来てないので思うように転がらないんですよ。しかもすぐ倒れます。

サイズが大きいので倒れると結構周囲を巻き添えにします。部屋でやろうものならまわりをかたずけておかないと大変なことになります。そんなムチャさ加減もたまりません。

ただ、一方でせまい室内だとフラフープボーリングのだいご味は味わえないので、やはりこれは広い場所でやったほうがいいと思われます。

放課後の廊下とか安全な広場でやるのがいいです。

この季節、外でやると気持ちいいですが半袖でやるときはお肌のお手入れを忘れずに。ただでさえ奇妙な遊びなのでせめて美容には気をつかいましょう。ムダ毛のお手入れ忘れずに。

狂気のフラフープ球技たち

私、フラフープにはまってます。

でも、フラフープをふつうにくるくる回すつもりはありません。
フラフープでまったく違う遊びをすることにはまってるんです。

五反田駅の近くの公園でフラフープを回している人がいたら、それはきっと私です。

五反田

私が考えたフラフープ遊びで最大最強といえるのがフラフープバスケとかフラフープサッカーです。

ルールはそんな難しくもなく、単にボールの代わりにフラフープを使うだけです。ボールじゃないんでとてつもなく大変ですが、それがまた運動になっていいんですよ。

ボールじゃないんでまともにコントロールできません。だいたいドリブルできません。どこがバスケやサッカーなんだって感じです。自分で考えておいてなんですが。

ちなみにサッカーは手でフラフープを転がします。だからハンドもありです。もはやラグビーと呼んだ方がいいと言われたのですが、あれはボールもって走るじゃないですか?フラフープを持って移動するわけじゃないのでかろうじてサッカー的なイメージかなと思ってます。

バスケは輪投げの要領でフラフープを投げてチームメイトに渡します。それを途中でブロックしたりするんですが、フラフープ大きいんで全身で止めないといけません。しかも細いので意外と痛いです。目に当たらないようにしないとけがします。

意外とハードです。

春先から初夏、公園などでやるのが吉です。結構汗かきますよ。だから半袖にやっちゃうんですが、ムダ毛とかはやしっぱなしには気をつけましょう。

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